初めてのお母さん大学in多治見、温かく盛況でした!
2009/3/06 15:49
3月6日(金)多治見市の「地球村」を借りて、
お母さん大学の学長代理藤本裕子氏を招いて
"お母さん大学in多治見"が催しされました。
「地球村」の会場は、暖炉が部屋にあり、暖を取りながら、講演会が始まりました。
藤本氏は、お母さんはスゴイ!のスゴサを
自分の体験を通して、切々と話されました。
ひとりひとり会場のお母さんたちに、
藤本さんから『お母さんはあなたにとって何?』と聞かれて、出る出る!いろんなお母さんが!
「お母さんはまるい」「お母さんは温泉」
「お母さんはいのち」
「お母さんは太陽」「お母さんは一生懸命」
「お母さんは好奇心旺盛」「お母さんは温かい」
「お母さんは・・・もっちり!」(弊社スタッフのもっちり発言に会場がウケル)
参加者70名分のお母さんが登場したのです。
そして、ランチタイムは、会場レイアウトを変えて、
『にんじんCLUB』特製の、有機のやさい塾弁当+お味噌汁です。
お子さんには、玄米入りソーセージをはさんだロールパン(プレマ特製)。
どこのテーブルでも大人気で、おいしい、おいしいの声があがりました。
講演会中、託児ルームだった子どもたちも戻ってきて、
とてもにぎやかな昼食会になりました。
『にんじんCLUB』は後援として、野菜や商品を販売、
お豆の量り売り、ポテトチップスなどが大人気でした。
昨年からリニューアルした、お母さん業界新聞も8号になり、日本中で読者が増えています。
この中部地域でも読者が更に増えて、お母さんたちの元気が伝播すれば、
お母さん大学in多治見の2回目、3回目もまじかでしょう。
今日は春の雨。心洗われたお母さんとともに、
お母さん大学の深化が広まりますようにと、願う1日でした。
実行委員会のみなさま、お疲れ様でした~!
(伊勢戸)






